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「不動産投資」の物件選びのポイント その1

不動産投資に興味はあるけど、どういった物件から手をつけたらいいのか分からない・・・という人は多いと思います。
このページでは、簡単に、不動産投資の対象となる物件のいくつかのパターンを挙げてみますので、あなたの不動産投資に役立ててください。

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”区分マンション”と”一棟まるごと”、不動産投資するならどっち?

このどちらにおいても、不動産投資をする上において、メリットやデメリットは当然あります。

まず”区分マンション”に不動産投資する場合ですが、こちらは比較的小額から不動産投資を始めることができるし、また、それに伴い借入金も少なくても済むというメリットがあります。
また、そのマンションを購入する地域を分散させれば、災害によるリスクを軽減できる可能性が高くなります。
ですが、他のオーナーとの兼ね合いができてしまうため、入居条件の緩和(例えば、ペットも可をすることなど)や、リフォームに関する決め事を緩和するなどといったことが簡単にできないというデメリットがあります。

その一方で、アパートやマンションを一棟まるごと購入して不動産投資をするという場合は、余程のことが無いと全室が空室になるということが無いので、空室によるリスクを分散できるメリットがあるので、リフォームや入居条件の緩和なども、あなたの最良で比較的自由に行なうことができます。
ただし、その不動産物件を「まるごと」投資することになるので、購入する金額はかなり大きくなってしまうほか、災害などが起きた際のリスクを分散できないということなど、
どうしても一つの不動産物件に対するリスクが増えてしまうというデメリットがあります。このあたりは、不動産会社と相談するなどして、あなた自身の不動産に対する投資スタンスに合致した物件を選ぶよう心がけましょう。

”新築”と”中古”、どちらに不動産投資したらいいの?

一般的にいえることは、新築の物件よりも、中古の物件のほうが、不動産としての利回りが高いという性質を持っています。ですが、逆にその分リスクも大きいという傾向です。

新築の不動産物件の場合は、設備が充実しており、間取りも入居者のニーズと合致しているものが多いので、ある程度の期間においては、その不動産物件は高い競争力を期待することができるために、空室リスクが低いということがあります。
ですが、物件価格が比較的高めとなってしまいます。そのため、利回りは小さいものとなってしまいます。

また、 中古の不動産物件は、間取りや設備の面で新築物件に見劣りしやすく、入居者が確保しにくいという傾向にありますが、もし入居者が見つかってしまえば、高い利回りを期待することができます。
ただし、中古の不動産物件の場合、老朽化での修繕工事の必要が出てくるなどのコストが発生する可能性もありますので、その辺も注意するようにしましょう。

中古物件・または新築物件のどちらに不動産投資を行ってリスクを低く抑えるか、または大きなリターンを狙うのか、あなた自身の不動産の投資スタンスに合致した物件を選ぶようにしましょう。
特に中古の不動産物件については、不動産会社と十分相談したうえで、慎重にどの物件意するのか、決めるようにしましょう。

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最終更新日:2016/10/5

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